画像ギャラリー 取り付け実例つき!軽キャンパーなど小型車にも取り付けやすいFFヒーター エンジンをかけないアイドリングストップの状態で車内全体を適切な温度に温められるキャンピングパーツが「FFヒーター」。キャンピングカーの人気装備で常に上位にランキングされる装備だ エバスペヒャー エアトロニックS3「B2L」の本体。同社のヒーターでは第3世代となり、整備性や燃費向上、ロングライフ化など、性能が大幅に進化した 取材を行ったホワイトハウス横浜店 ホワイトハウスのミニバンキャンパー「ノア/ヴォクシー デイズ ポップ」。ポップアップルーフもホワイトハウスの得意分野だ ノア/ヴォクシーの3列目シート下のアンダーボックスにFFヒーターを設置した。手前にサブバッテリーと1500Wインバーターが置かれており、そのすき間を有効活用してヒーターを収めている ホワイトハウスの軽キャンパー「Nボックスキャンパーネオポップ」。ベース車のN-BOXが2023年10月にモデルチェンジしたため、新型ベースでも開発中とのこと Nボックスの車両最後部、車載ジャッキが収まるカーゴリッド下のスペースにヒーター本体を設置 ホワイトハウスの「フリード+フリースタイルポップ」。前に紹介した2台同様、オプションの「ホットパッケージ」を選択することでヒーターがつけられる 低床フラットなフリード+の床下にB2Lを設置 燃焼ガスは写真の排気管(銀色の蛇腹パイプ)から車外に排出される この画像の記事ページへ 画像ギャラリー 10枚